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	<title>ニュース &#187; アンケート</title>
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		<title>自宅でのデンタルケア実施率、犬は67％、猫は29％。猫はハードルの高さが際立つ結果に（Petwell調べ）</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 04:46:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[犬や猫には虫歯はほとんどないものの、歯周病予防などの観点から、家庭や動物病院でのデンタルケアはとても重要だといわれています。Petwell（ペットウェル）では、11月8日の「いい歯の日」にちなみ、愛犬・愛猫のデンタルケア &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2013/11/08/131108-pwresearch">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>犬や猫には虫歯はほとんどないものの、歯周病予防などの観点から、家庭や動物病院でのデンタルケアはとても重要だといわれています。Petwell（ペットウェル）では、11月8日の「いい歯の日」にちなみ、愛犬・愛猫のデンタルケアに関するアンケート調査を行いましたので、その結果を公開いたします。</p><p><span id="more-2979"></span></p><h4>自宅でのデンタルケア実施率、犬では約67％、猫では約29％</h4><p>自宅でデンタルケアを実施しているかどうかを訪ねたところ、「実施している」と回答したのは、犬では67.1％、猫では29.2％でした。犬と比較すると、猫の実施率は約半分の割合にとどまり、デンタルケアのハードルが高いことが分かります。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3034" title="131108_01" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_01.gif" alt="" width="620" height="230" /></p><h4>デンタルケアをしない理由は「嫌がるから」が断トツで多い。猫では「やり方が分からない」も多数</h4><p>また、自宅でのデンタルケアを「実施していない」と回答した方に、その理由を聞いたところ、犬猫ともに「嫌がるから」が断トツで多く（犬62.5％、猫67.1％）、続いて「やり方が分からないから」が挙げられました（犬17.9％、猫37.6％）。特に猫では「やり方が分からない」と回答した方が多く、犬の約2倍の割合になっています。この結果から、愛犬・愛猫の抵抗によってデンタルケアをあきらめている方が多いことが分かります。また特に猫で「やり方が分からない」方が多いのは、犬ほど動物病院に足を運ぶことがないため、デンタルケアについて指導を受ける機会が少ないからかもしれません。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3035" title="131108_02" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_02.gif" alt="" width="620" height="360" /></p><h4>歯ブラシを使った本格ケアができているのは、犬で約56％、猫で約37％にとどまる</h4><p>自宅でデンタルケアを実施している方に対して、その方法を聞いたところ、「歯ブラシを使って歯みがきをしている」と回答したのは、犬では56.1％、猫では37.1％。歯ブラシを使った本格的なケアができている割合はまだ少ないといえます。また、犬では「デンタルケアのおやつを与えている」（42.1%）、「ガーゼで歯みがきしている」（38.6％）、「液体歯みがきやジェル歯みがきをつけている」（36.8％）など、複数のケア方法を組み合わせて行っている方が多いことが分かりました。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3036" title="131108_03" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_03.gif" alt="" width="620" height="360" /></p><h4>毎日のデンタルケア、実施できているのは犬猫ともに4割程度</h4><p>また自宅でのデンタルケアの実施頻度は、犬猫ともに「毎日」が最も多く（犬41.9%、猫42.9%）、続いて犬では「2～3日に1回」（36％）、猫では「1週間に1回」（31.4％）が多くなっています。デンタルケアは毎日実施することが理想とされていますが、実際にできているのは犬猫ともに4割程度にとどまっています。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3037" title="131108_04" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_04.gif" alt="" width="620" height="310" /></p><h4>動物病院で歯科検診の受診経験、犬では約58％、猫では約28％</h4><p>動物病院で歯科検診の受診経験を聞いたところ、犬では「定期的に受けている」16.5％、「受けたことがある」41.2％を合わせて57.7％の方が、受診経験があると回答。一方、猫では「一度も受けたことがない」という回答が71.7％という結果に。犬と比較すると、猫では動物病院でのデンタルケアの意識もまだまだ低いことがわかります。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3038" title="131108_05" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_05.gif" alt="" width="620" height="280" /></p><h4>13歳以上の高齢の犬や猫は、約4分の3が口内の悩みを抱える</h4><p>ペットの口内に関する悩みがあるかを聞いたところ、犬では62.4％の方が「悩みがある」と回答。一方、猫では「悩みがある」と回答した方が半数以下の45.8％でした。しかしながら、年齢別に詳しく見てみると、13歳以上では、犬で73.9％、猫で74.1％と、実に約4分の3の方が「悩みがある」と回答。年齢を重ねるにつれ、ペットの口内に関する悩みが多くなっていくことが明らかとなりました。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-3039" title="131108_06" src="http://www.petwell.jp/news/wp-content/uploads/2013/11/131108_06.gif" alt="" width="620" height="300" /></p><p>今回の調査では、家庭でのデンタルケアの実施率は犬に比べて猫は格段に低く、猫オーナーさんにとってデンタルケアがハードルの高いものとなっていることが明らかとなりました。また、犬も猫も、歯と口腔に関する悩みは高齢になればなるほど増えていくことも判明。トラブルが発生してから慌ててデンタルケアをするのではなく、愛犬・愛猫が若いうちから正しいお手入れの習慣を心がけましょう。</p><h4>関連記事</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.petwell.jp/report/2013/11/08/2301">あなたのケアで愛犬は守れる？間違いだらけのデンタルケア（Petwell Report）</a></li><li><a href="http://www.petwell.jp/report/2013/11/08/1101">口を触られるのが大嫌い！そんな猫にデンタルケアは必要？（Petwell Report）</a></li></ul><h4>【調査方法】</h4><p>Petwell・PetLIVESの読者に対し、インターネット上でアンケートを実施</p><h4>【調査期間】</h4><p>2013年10月31日～2013年11月5日</p><h4>【有効回答者数】</h4><p>290件（犬170件、猫120件）</p>]]></content:encoded>
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		<title>ペットには、家を守るよりもペット自身の身の安全を守ってほしい！</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/12/12/121212-anicom</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 08:25:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニコム損害保険株式会社]]></category>
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		<category><![CDATA[災害]]></category>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、インターネットを通じてペット保険の契約者に対して、「ペットが守るわが家のリスク」についての意識調査を行った。調査結果によると、「一緒に暮らしているペットは盗難の被害 &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/12/12/121212-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、インターネットを通じてペット保険の契約者に対して、「ペットが守るわが家のリスク」についての意識調査を行った。<span id="more-2088"></span></p><p>調査結果によると、「一緒に暮らしているペットは盗難の被害からわが家を守ってくれると思いますか」と聞いたところ、約半数にあたる49.7％の飼い主が「思わない」と答え、「思う（31.5％）」と答えた飼い主を上回った。</p><p>「盗難の被害から守ってくれると思う理由」では、「見知らぬ人が来ると吠えるから」が最も多く、ミニチュア・ダックスフンドやチワワなどの小型犬でも、吠えることで家を守ってくれていると思う飼い主が多いことがわかった。</p><p>　一方、「盗難の被害から守ってくれると思わない理由」では、「体が小さいから」が最も多く、また「家を守るよりも、ペット自身を守ってほしい」と、ペットの安全を気遣う飼い主も多く見られた。</p><p>また、不審者の侵入や、火災・地震などの災害からペットが守ってくれた経験があるかを聞いたところ、「ある」と答えた飼い主はわずか5.7％だった。しかしながら、知らせてくれた・守ってくれたと回答のあったエピソードを見ると、一緒に暮らしているペットを飼い主が注意深く観察しているからこそ気付くことができるもので、飼い主の愛情が感じられる結果となった。</p><h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0121130.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0121130.html</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>47.7％のペットがケガや事故を経験、最多は異物誤飲事故</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/11/02/121102-anicom</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 02:00:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、「ペットのケガや事故の経験」に関する調査を行った。ケガや事故の経験を聞いたところ、47.7％の飼 &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/11/02/121102-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、「ペットのケガや事故の経験」に関する調査を行った。<span id="more-1997"></span></p><p>ケガや事故の経験を聞いたところ、47.7％の飼い主が「ある」と回答。経験したケガや事故のうち、最も多かったのは「異物誤飲（351頭・15.1％）」で、７頭に１頭の割合で発生していることがわかった。そのほか「脱臼（160頭・6.9％）」「外傷（160頭・6.9％）」「骨折（125頭・5.4％）」が多く発生している。</p><p>ケガや事故の発生場所では、「リビング（39.1％）」が最も多く、「ケージの中、周辺」「イス・ソファー、その周辺」との回答も合わせると、ペットが日常的に過ごしている場所でケガや事故が多く起きていることがわかる。自宅外では「散歩中（22.8％）」が多く見られた。</p><p>発生件数の多いケガや事故について、発生場所を調査したところ、「異物誤飲」「脱臼」「骨折」は「リビング」で最も多く発生し、「外傷」については「散歩中」に多く発生していることがわかった。ケガや事故の発生を予防するためにも、リビング内にペットが口にしてはいけないものが落ちていないか、ペットの手の届く範囲に置かれていないか、滑ったり、足を踏み外したりしそうな危険な箇所はないかなど、予防対策が必要だ。</p><p>「異物誤飲」が発生した状況を見ると「家族と同じ部屋でどうぶつだけで遊んでいた（34.9％）」が最多である一方「どうぶつとは違う部屋に家族がいた（22.3％）」「留守中に発生した（10.3％）」など、単独での事故発生も多く見られた。</p><p>「骨折」の原因では「高い所からジャンプした」「転んだ・つまずいた・踏み外した」という回答が多かったが、発生状況を見ると「家族が立った状態で、どうぶつを抱っこしていたところ、飛び降りてしまった」「飼い主が落としてしてまった」など、飼い主が関係する事故も多く見られた。</p><p>今回の調査では、ケガや事故の予防には、それぞれの発生状況、場所、原因等を把握・分析した上での対策が必要であることがわかった。同社ではさらに分析を進め、予防対策の提案につなげていきたいと考えている。</p><h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0121101.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0121101.html</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>猛暑・節電の夏、働く女性の4人に3人が愛犬の「熱中症」を心配</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/06/27/120627-petline</link>
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		<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 07:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-tokyo-editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[全般・時事]]></category>
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		<category><![CDATA[犬の情報]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[ペットライン株式会社]]></category>
		<category><![CDATA[熱中症]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>

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		<description><![CDATA[ペットライン株式会社（岐阜県多治見市、代表取締役社長：朝見恭裕）は、「愛犬の健康と愛犬との絆に関する調査」をインターネットを通じて2012年5月17日～5月23日の7日間で実施し、2000名（調査対象者：室内で犬を飼って &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/06/27/120627-petline">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ペットライン株式会社（岐阜県多治見市、代表取締役社長：朝見恭裕）は、「愛犬の健康と愛犬との絆に関する調査」をインターネットを通じて2012年5月17日～5月23日の7日間で実施し、2000名（調査対象者：室内で犬を飼っている20歳以上の男女）の有効サンプルを集計した。（調査協力機関：ネットエイジア株式会社）</p>
<p>全回答者（2000名）に対し、この夏の猛暑･節電における愛犬の健康で心配なことについて、複数回答形式で質問したところ、「熱中症」が最多で68.5％となり、約7割の人がこの夏の猛暑や節電により、愛犬の熱中症を心配していることがわかった。次いで「ノミやダニ等の寄生虫」が37.5％、「食欲不振」が36.7％、「ストレス」が33.4％、「肉球の火傷」が29.0％、「アレルギー症状や皮膚病の悪化」が14.0％、「尿路疾患(尿結石など)」が7.2％と続き、猛暑による愛犬の健康への影響について、心配な点が多く挙がった。とくに女性有職者では、「熱中症」を心配する人が75.7％と全体より7.2ポイント高く、仕事で家を空けている間の愛犬の熱中症を4人に3人が心配していることがわかる。</p>
<p>また、愛犬にアレルギー症状やアレルギーと思われる症状が現れたことがあるかを質問したところ、「アレルギー症状が出たことがある」が15.7％、「アレルギーと思われる症状が出たことがある」が17.8％となり、3割強の人が愛犬にアレルギー症状やアレルギーと思われる症状が出たことがあると回答した。さらに、「アレルギー症状が出たことがある」と回答した人（314名）では、この夏の猛暑･節電における愛犬の健康で心配なことについて、「アレルギー症状や皮膚病の悪化」が40.1％となり、約4割の人が今年の夏も愛犬のアレルギー症状の悪化を心配していることがわかった。</p>
<p>同調査では、ほかにもさまざまな項目についての調査結果が発表されているので、ぜひ目を通してみてはいかがだろう。</p>
<h4>ペットライン「愛犬の健康と愛犬との絆に関する調査」</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.petline.co.jp/topics/image/01.pdf" target="_blank" rel="nofollow">http://www.petline.co.jp/topics/image/01.pdf</a></li>
</ul>
<h4>ペットライン株式会社</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.petline.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.petline.co.jp/</a></li>
</ul>
<h4>関連記事</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.petwell.jp/disease/dog/necchuu.html">犬の病気事典　犬の熱中症（熱射病、日射病）</a></li>
	<li><a href="http://www.petwell.jp/report/2011/06/17/1219">熱中症対策は大丈夫！？「節電」の夏を乗り切る法</a></li>
	<li><a href="http://www.petwell.jp/report/2012/07/02/1130">計画停電による犬・猫の熱中症予防、暑さ対策</a></li>
</ul>
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