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	<title>ニュース &#187; ペット</title>
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		<title>節電の夏でも、留守番ペットの熱中症対策を意識 ダイキン調べ</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 09:00:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ダイキン工業株式会社が「人とペットが共生する室内環境と空気の課題」をテーマに『第19回現代人の空気感調査』アンケートを実施した結果、「ペットの抜け毛やニオイについては関心が高いにも関わらず、その対策については我慢するかあ &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2013/07/16/daikin-130716">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ダイキン工業株式会社が「人とペットが共生する室内環境と空気の課題」をテーマに『第19回現代人の空気感調査』アンケートを実施した結果、「ペットの抜け毛やニオイについては関心が高いにも関わらず、その対策については我慢するかあきらめ気味」「室内の温度管理の意識は総じて低い」「留守番ペットの熱中症対策は、間違っているものも多い」といった実態が浮き彫りとなった。<span id="more-2710"></span></p>
<p>「ペットと一緒に暮らすようになって気になっていること／関心があることは何ですか」との質問に対して、1位（27.3%）「ペットの食べ物・飲み物」、2位（19.2%）は「ペットの病気」に続き、3位（13.8%）「室内の空気の質（抜け毛、清潔度など）」となったことは「空気の質」に対する関心が非常に高まっている状況をうかがわせる。5位（9.2%）の「ペットのニオイ」についても、広義に解釈すれば、「空気の質」の改善で、ある程度解決できる課題と捉えることもできる。ペットと快適に共生する上で空気の質」の向上が大きなテーマになっていると言えるのではないかと、同社では推察する。</p>
<p>一方で、「室内の温度・湿度管理」は3.7%しか関心を持っておらず、あまり意識されていない実態がわかった。「ペットが室内で暮らす上での適温を知っていますか」との質問をしたところ、84.3％もの人が「適温を知らない」と回答し、関心の低さを裏付ける結果となった。意外にも、ペットの飼育年数とも全く相関関係が見られず、「人が快適ならペットは大丈夫」「外でも飼えるのだから、室内はそれよりも過ごしやすいはず」という意識が根強くあるのかもしれない。また、「適温を知っている」と回答した人も、5割が「夏場は25度以下が適温」と回答するなど、やや低めの温度をイメージする傾向が見られた。</p>
<p>ペットの大きさや年齢に加えて個体差などもあり、一律で「これが適温」という答えがあるわけではなく、適温を知らなくても一緒に住んでいるペットの様子を見ながら、場合によってはペットに合わせて温度コントロールをしているのかもしれない。実際に、「エアコンの設定温度を、誰を優先して設定温度を決めるか」という問いに対しては、ペットを優先して室温を設定していると回答した人の61.0％が「子どもがいない」、68.9％が「飼育経験11年以上の人たち」という結果が出ている。</p>
<p>ペットの飼育経験が長くなるにつれ、ペットの健康管理の一環として温度環境についても気を遣い、子どもがいない人は子どもの代わりにペットに愛情を注いでいる結果、ペットの快適な空気環境にまで気を配っているのではないかと、同社では推察している。</p>
<p>また、「夏場に外出する際、ペットのいる室内環境をどのようにしていますか」と聞いたところ、76.0%の飼い主が何らかの暑さ対策をしており、「特に何もしていない」という24.0%を大きく上回る結果となった。 何らかの暑さ対策をしている犬の飼い主は83.4%に対し、猫の飼い主は66.5%となっており、大きな差が見られた。</p>
<p>対策として、最も回答が多かったのが「エアコンをつけたまま外出する（29.2%）」で、回答者のエアコン設定温度は、政府推奨の28度未満が7割を占め、特に25度以下の低温設定する割合は24.6％を占めるなど、節電以上に家で留守番するペットに対する気遣いの意識が強く、安全を見て低めの温度設定をする傾向が読み取れる。 次いで23.5%が「窓を少し開けて外出する」を対策としている。防犯上の問題はさておき、一定量の換気ができるようにしておくことは、急激な温度上昇を緩和する効果はありそうだ。3位は、「扇風機やサーキュレーターをつけて外出する」で13.2%の人が対策として挙げている。しかし、犬や猫は体から発汗しないため、扇風機では体温を下げる効果は低く、熱中症対策としてはあまり期待できない。</p>
<p>この結果を受けて、赤坂動物病院 副院長の柴内晶子氏は、室内でペットと暮らす上では「空気の質・清浄」に加え「温度・湿度のバランスと管理」が重要と指摘する。特に犬は、人間のように全身に汗をかく機能が発達していないこともあり、人間よりも熱中症になりやすいという。品種改良によりつくられた鼻の短い犬種（フレンチブルドッグやシーズ、ボストンテリアなど）は、呼吸効率が良くないため、特に暑さに弱いとのこと。また、柴犬、秋田犬など毛が密生している犬種も暑さには注意が必要だそう。あくまで品種・症状・個体差で適切な温度、湿度は変化するとしつつも、「夏は温度：25－28℃／湿度：50-60％くらい、冬は温度：20－23℃程を目安に」とアドバイスしている。</p>
<h4>第19回 現代人の空気感調査「人とペットが共生する室内環境と空気の課題」結果発表</h4>
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		<title>ペットの肥満は増加中！？獣医師から見た「ペットの肥満」傾向調査（日本ヒルズ調べ）</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 05:10:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本ヒルズ・コルゲート株式会社（本社：千代田区、代表取締役：ジョイ・クレメンチック、以下日本ヒルズ）は、2008年に引き続き、全国の獣医師712名に臨床の現場から見た犬・猫の肥満についてのアンケートを実施した。アンケート &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2013/04/03/130403-hills">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本ヒルズ・コルゲート株式会社（本社：千代田区、代表取締役：ジョイ・クレメンチック、以下日本ヒルズ）は、2008年に引き続き、全国の獣医師712名に臨床の現場から見た犬・猫の肥満についてのアンケートを実施した。<span id="more-2431"></span></p><p>アンケート結果によると、「ペットの肥満は数年前と比べ増加している」との回答が62.5％と、2008年の67.6％から5.1ポイント下がっているものの、6割以上の獣医師が依然としてペットの肥満が増加傾向にあると感じていることがわかった。</p><p>来院する犬が肥満である割合については「1～3割」と答えた獣医師が46.2％でもっとも多く、猫の肥満度についても「1～3割」が44％と、2008年とほぼ同様の結果となった。また、肥満と診断された犬・猫オーナーのうち、ペットの肥満を認識していないオーナーは犬では7.4％、猫では10.3％、肥満を認識しているオーナーの割合の平均値が犬では54.7％に対して猫では6.4ポイント低い48.3％に留まるなど、猫の方が“ぽっちゃり”を容認しているオーナーが多いという結果が出ている。</p><p>しかしながら、肥満と診断された犬・猫オーナーのうち、ペットの肥満を認識している割合が7割以上との回答が2008年では12.1％だったのに対して、2013年では11.8ポイント高い23.9％となった。このことから、2008年と比較して、ペットの肥満認識に対するオーナーの意識が高まっていることがうかがえる。</p><p>「肥満予防や減量指導の際に重要なこと」については、「食事管理」を挙げる獣医師が42.8％ともっとも多かった。続いて、フードの量や回数を守ることにつながる「家族の協力」36.3％が挙げられている。</p><p>肥満に関連する思われる疾患としては、犬では「関節疾患」がトップに挙げられ、「内分泌疾患」「心疾患」「皮膚疾患」「肝疾患」と続いた。猫ではトップが「内分泌疾患」となり、続いて「肝疾患」「関節疾患」「泌尿器系疾患」「心疾患」が順に挙げられている。</p><h4>日本ヒルズ・コルゲート株式会社</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.hills.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.hills.co.jp/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>ペットにかける年間支出調査 犬は34万円、猫は18万円 アニコム調べ</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 04:30:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長：小森伸昭）が契約者に対してインターネット上で、2012年の1年間にペットにかけた費用（年間支出）に関する調査を行ったところ、2012年の1年間にペットにかけた費用は、犬が約34万 &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2013/02/08/130208-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長：小森伸昭）が契約者に対してインターネット上で、2012年の1年間にペットにかけた費用（年間支出）に関する調査を行ったところ、2012年の1年間にペットにかけた費用は、犬が約34万円（前年比103.4％）、猫が約18万円（前年比99.7％）となり、ほぼ横ばいの傾向が続いていることがわかった。<span id="more-2188"></span></p><p><span style="color: #1e1e1e; line-height: 1.8;">犬の費用項目で最も増加が見られたのは、「シャンプー・カット・トリミング料」（対前年118.7％）。「夏が暑かったので、トリミングの回数が増えた」「暑さに弱く3週間に1回のトリミングを2週間に1回に増やしたため」という昨年の猛暑による理由のほか、「皮膚病になってしまった」という病気に伴うもの、「大きくなったので自宅で洗えなくなった」という成長による理由などが挙げられている。また、「病気やケガの治療費」も対前年118.5％と増加。要因としては、加齢による通院の増加、アレルギーなどの慢性疾患の発症による通院の増加、若齢では誤飲事故による手術などが見られた。</span></p><p><span style="color: #1e1e1e; line-height: 1.8;">猫の費用項目で最も増加が見られたのは、「フード･おやつ」（対前年比129.5％）で、「療法食に変更したため」という病気などによるもの、「体によい素材のものを厳選してあげるようにしたため」という健康を気遣った結果のほか、「好き嫌いがはげしく高いフードしか食べない」「段々と高いフードを食べるようになってしまった」という好き嫌いの多い猫ならではの理由も多く見られた。<br />また、「ワクチン・健康診断等の予防費」（対前年111.5％）も増加。「8歳を機に年2回の健康診断を受診するようになったため」「にゃんドックを定期的に受診したため」など、健康診断を受診する飼い主が増えている。一方、「病気やケガの治療費」は対前年比91.7％と減少。「病気の予兆や対応がわかってきたから」「以前は何があっても不安ですぐに病院に連れて行っていたが見極めができるようになった」など、自身の成長を理由にあげる飼い主が多く見られた。</span></p><h4><span style="color: #1e1e1e; line-height: 1.8;">アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</span></h4><ul class="linkList"><li><span style="font-size: 13px;"><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0130129.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0130129.html</a></span></li></ul>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ペットとの暮らしで幸福度増加！　80.5％がペットの子育て・しつけは楽しいと感じる</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/08/06/120806-anicom</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 06:40:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（本社：東京都新宿区、社長：小森伸昭）は、ペット保険「どうぶつ健保」の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットとの暮らしに関する調査を行った。「ペットの子育て・しつけは楽しい &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/08/06/120806-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（本社：東京都新宿区、社長：小森伸昭）は、ペット保険「どうぶつ健保」の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットとの暮らしに関する調査を行った。<span id="more-1800"></span></p><p>「ペットの子育て・しつけは楽しいですか」と聞いたところ、16.3％が「とても楽しい」、64.2％が「大変な事もあるが、楽しい事の方が多い」と答え、合わせると80.5％が「楽しい」と感じていることがわかった。ペットと暮らすことが、飼い主の暮らしに新たな楽しみをもたらし、幸福度が増加すると言えるのではないだろうか。</p><p>大変と感じることでは、「しつけを覚えてくれない、言うことを聞かない（25.6％）」が最も多く、「抜け毛の掃除が面倒（17.1％）」「費用が予想以上にかかる（14.3％）」が続いた。その他では、「病気の介護」「トイレの掃除、片付け」などの声が聞かれた。</p><p>現在、悩んでいることでは、「病気や医療（40.2％）」が最も多く、「しつけの方法（36.9％）」「食餌や栄養（30.3％）」が続く。「病気や医療」では、「できるだけ副作用の少ない治療法を選びたいが選択肢が少ない」「加齢に伴う病気の治療方法」「避妊去勢手術の時期」などの声が聞かれ、「しつけ」では「無駄吠え」「食糞」が多く聞かれた。また、「シニア期をどのように穏やかに過ごさせるか悩んでいる」「老化する様子を見るのが寂しい」など、シニア期ならではの悩みも見られた。</p><p>ペットに関する悩みを相談する相手を聞いたところ「動物病院（67.2％）」が最も多い結果となった。また、しつけに関する情報の入手経路でも、「インターネット（69.6％）」「動物病院（64.0％）」と続き、飼い主にとって、動物病院が、ケガや病気の治療だけでなくペットの子育てやしつけについても相談できる頼れる存在であることがわかる。</p><p>ペットの子育てやしつけを楽しむコツ、工夫していることを聞いたところ、「ほめる」「気長に、根気良く」「話しかける」というキーワードが多く挙げられた。「飼い主も一緒に楽しむ」「できなくて当然と思う」「神経質になりすぎない」というコメントも多く、わが子に愛情を注ぐ飼い主の気持ちが多く寄せられた。</p><h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120802.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120802.html</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>86.4％がペットの成長を記録、なかでも健康に関する記録が最多</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/07/25/120725-anicom</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 07:00:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットの成長記録の残し方や、記念日に関する調査を行った。 ペットの成長を記録しているか聞いたとこ &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/07/25/120725-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットの成長記録の残し方や、記念日に関する調査を行った。<span id="more-1761"></span></p>
<p>ペットの成長を記録しているか聞いたところ、86.4％の飼い主が何らかの記録をしているとのこと。記録している内容を聞いたところ、69.2％が「予防注射の記録」と回答。また、「病気・ケガの記録(49.6％）」「健康診断の記録(49.5％）」についても、それぞれを約半数が選択しているなど、ペットの健康を気遣う飼い主の思いが伝わる結果となった。</p>
<p>成長記録を残す方法では、「デジカメや携帯電話で写真を撮る（72.7％）」、「動物病院の明細書などを保管する（65.9％）」などが多く見られた。「かわいいしぐさやポーズの記録（43.9％）」「記念日の記録（36.6％）」「旅行や外出時の記録（24.5％）」などを写真で残し、健康に関する記録は動物病院の明細書などを保管する飼い主が一般的のようだ。また、カレンダーに書きこむ、ペット専用の手帳、携帯電話のアプリ、パソコンのエクセルを利用しているなど様々な工夫を凝らしている飼い主も見られた。</p>
<p>次に、ペットの誕生日にお祝いをするか聞いたところ、68.2％の飼い主が「毎年している」と回答。１歳の誕生日を迎えたらお祝いをする予定の飼い主と合わせると79.7％がペットの誕生日にお祝いをする結果となった。お祝いの内容では「食餌を豪華にしたり、好きなものをあげる（60.1％）」「記念写真を撮る（41.4％）」「洋服やおもちゃなどプレゼントをあげる（37.5％）」が多く見られた。「家族全員でケーキを囲んでお祝いする」「旅行に出かける」「兄弟犬が集まってパーティをする」などの回答も見られ、家族と同様にペットの誕生日にもお祝いをする家庭が多いことがわかる。</p>
<p>「大切にしている記念日」があるか聞いたところ、41.3％の飼い主が「ある」と回答した。このうち「家に迎えた日（15.5％）」を“お迎え記念日”や“セカンドバースデ―”として、誕生日と同様に「食餌やプレゼントでお祝いする」「我が家に来てくれてありがとうと言葉をかけて感謝する」などペットと飼い主の絆を感じられるコメントが多く見られた。また、先代の子の命日にお花を飾る、お墓参りをするという回答も。</p>
<h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120724.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120724.html</a></li>
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		<item>
		<title>ペットの名前は家族の想い！ 58.6％が家族みんなの話し合いで決定</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2012/06/06/120606-anicom</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 04:30:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（本社：東京都新宿区、社長：小森伸昭）は、ペット保険「どうぶつ健保」の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットの名付けに関する調査を行った。「ペットの名前をいつ決めたか」の設 &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/06/06/120606-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（本社：東京都新宿区、社長：小森伸昭）は、ペット保険「どうぶつ健保」の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、ペットの名付けに関する調査を行った。<span id="more-1617"></span></p><p>「ペットの名前をいつ決めたか」の設問には、「ペットショップやブリーダーなどで出会ってから家に迎える間」が36.1％と最も多く、「家に迎えた日（32.0％）」が続いた。「出会う以前から名前を決めていた」「先に名前を考えていて名前に合う仔を探した」という「名前が先」という飼い主が7.5％見られた一方で、「家に迎えてから３日間考え抜いて決めた」「１週間、家族でもめた」など名付けに時間をかけたという声も少数ながら聞かれた。</p><p>名前の決め方では、58.6％と半数を超える飼い主が「家族で話し合って決めた」と回答。中には「いくつかの名前を呼んで、どうぶつが反応した名前に決めた」というユニークな回答も見られた。</p><p>名付けの際のこだわりについては、「字画」については「特に気にしなかった」が92.1％の一方、「漢字、アルファベットなどの表記」については、「こだわった」「一応こだわった」の合計が40.1％に上り、表記にこだわって名前を考える傾向が見られた。</p><p>名前の由来では「音の響き（26.2％）」や「呼びやすさ（23.1％）」が上位に。そのほか、「犬種の原産国」や「自分の好きな国のことば」にちなんだ外国語の名前、「誰にでも覚えてもらえる名前」、「どうぶつにも覚えやすい名前」などの回答が見られ、人間の赤ちゃんと同様、ペットの名付けにも様々な工夫をし、思いをこめる飼い主が多いことがわかった。</p><h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120601.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0120601.html</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>ペットの年齢を人間に換算！ペットオーナー向けスマホ用時計ウィジェット</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 08:00:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[NECビッグローブ株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役執行役員社長：古関義幸、以下BIGLOBE）は、ペットの年齢を人間の年齢に換算して表示する、Android(TM)搭載スマートフォン向けウィジェットアプリ「Pet &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2012/03/08/120308-biglobe">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>NECビッグローブ株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役執行役員社長：古関義幸、以下BIGLOBE）は、ペットの年齢を人間の年齢に換算して表示する、Android(TM)搭載スマートフォン向けウィジェットアプリ「PetSmile ～年齢時計～」を2012年3月6日から無料で配信中。<span id="more-1475"></span></p><p>本アプリは、「ペットが人間だとしたら、今、何歳くらいか？」を換算し、スマートフォンのホーム画面上に表示するAndroid向け時計ウィジェットアプリ。実際の年齢と生後何日目かに加え、人間だった場合のおおよその年齢、“幼稚園年少さん”、“高校2年生”など、人間であったらどんな時期かも表示する。なお、年齢の換算は、犬・猫・うさぎ・ハムスターに対応。さらに、現在の日時も表示するので、時計ウィジェットとしても利用可能だ。</p><p>BIGLOBEでは、ペットの写真を可愛く出来るペット専用の写真投稿SNSアプリ「ペットカメラ」（Androidアプリ）や、Facebook、mixi向け性格診断アプリ「オトナのペットしんだん」を「PetSmileシリーズ」として提供しており、本アプリもその一環として提供している。</p><h4>「PetSmile ～年齢時計～」アプリの概要</h4><ul><li>価格　：　無料<br />※アプリ、フレーム、エフェクト素材のダウンロードにより、別途パケット通信料がかかる場合があります。</li><li>提供サイト　：　Android Market(TM)（Google社運営）</li><li>対象端末　：　Android(TM)搭載スマートフォン</li><li>プラットフォーム　：　Android(TM) 2.2 以上<br />※当該すべての機種での動作を保証するものではありません。</li></ul><h4>Pet Smile 年齢時計</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://pet-smile.net/clock/" target="_blank" rel="nofollow">http://pet-smile.net/clock/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>バンダイナムコゲームスほか、小・中学生を対象に『ペット』についてアンケート調査を実施</title>
		<link>http://www.petwell.jp/news/2011/07/05/1759</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 08:59:30 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[全般・時事]]></category>
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		<category><![CDATA[株式会社ネットマイル]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社バンダイナムコゲームス]]></category>
		<category><![CDATA[調査]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社バンダイナムコゲームスと株式会社ネットマイルは、2011 年 5 月27 日（金）～ 5 月30 日（月）に、小中学生が中心に参加する情報交換インターネットサイト「サークルリンク」の登録会員を対象とした『ペット』 &#8230; <a href="http://www.petwell.jp/news/2011/07/05/1759">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社バンダイナムコゲームスと株式会社ネットマイルは、2011 年 5 月27 日（金）～ 5 月30 日（月）に、小中学生が中心に参加する情報交換インターネットサイト「サークルリンク」の登録会員を対象とした『ペット』についてのアンケート調査を実施した。主な調査結果は以下の通り。<span id="more-77"></span></p><p>飼っているペット1 位「イヌ」、2 位「金魚」、3 位「ネコ」<br />6 割以上の子どもがペットを飼った経験あり</p><h4>＜アンケート結果特徴＞</h4><ul><li>6 割以上の子どもが現在または過去にペットを飼った経験がある。</li><li>飼っているペット1 位「イヌ」、2 位「金魚」、3 位「ネコ」。「ネコ」は男の子、「イヌ」や「ハムスター」は女の子の回答が多い。</li><li>ペットの所有数は、&#8221;ふれあい&#8221;目的の場合は「1 匹」、&#8221;観賞&#8221;目的なら「3 匹以上」が多い。</li><li>約6 割の子どもが、ペットの名付け親は「自分」と回答。</li><li>ペットを「買った」は女の子、「もらった」は男の子の割合が多い。</li><li>昨年に比べて、ペットの世話をする子どもがやや減少。</li><li>ペットを飼っていない理由は「マンションの決まりで飼えない」「家族に反対されたから飼えない」が2 割以上。</li><li>「ペット」からイメージするのは、1 位「かわいい」、2 位「楽しい」、3 位「お世話が大変」。ポジティブなイメージだけでなく、飼育に対する現実的なイメージも持ち合わせている様子。</li><li>これから飼ってみたい動物、1 位「イヌ」、2 位「ハムスター」、3 位「ネコ」。「イヌ」や「リス」は女の子の人気が高い。</li><li>ペットや動物に、&#8221;自分に対する好意&#8221;や&#8221;望み&#8221;、&#8221;気持ち&#8221;を聞いてみたいという声が多い。</li></ul><p style="padding-left: 30px;">※調査期間：2011 年 5 月27 日（金）～2011 年 5 月30 日（月）<br />※有効回答数：460 名</p><h4>株式会社ネットマイル、小・中学生を対象に『ペット』についてアンケート調査</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://biz.netmile.co.jp/news/press_2011/press_release110621.html" target="_blank" rel="nofollow">http://biz.netmile.co.jp/news/press_2011/press_release110621.html<br /></a></li></ul>]]></content:encoded>
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