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	<title>ニュース &#187; 動物病院</title>
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		<title>第15回どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム開催！</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 07:30:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一般社団法人日本臨床獣医学フォーラムは2013年9月28日（土）・29日（日）、ホテルニューオータニ東京（東京都千代田区）にて「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2013」を開催する。今年で15年目を迎える「どうぶつと &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2013/09/27/130927-jbvp">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一般社団法人日本臨床獣医学フォーラムは2013年9月28日（土）・29日（日）、ホテルニューオータニ東京（東京都千代田区）にて「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2013」を開催する。<span id="more-2899"></span></p><p>今年で15年目を迎える「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム」では、動物医療を提供する側（獣医師および動物看護師等）、動物医療をサポートする側（関連業界）、そして動物医療を受ける側（動物のご家族）すべてが集まり、ともに動物との幸せな生活を勉強し、考える場となることを目的に、人と動物との絆を深めるためのさまざまなプログラムが提供される。</p><p>人と動物、人と人がともに絆を結んで、温かい社会づくりをしていくための学びの場となることを目指した同フォーラムに、足を運んでみてはいかがだろう。</p><h4>【開催概要】</h4><ul><li>日時<br />2013年9月28日(土)・29日(日)</li><li>会場<br />ホテルニューオータニ東京（東京都千代田区紀尾井町）</li><li>参加費<br />当日券1500円</li><li>主催<br />一般社団法人　日本臨床獣医学フォーラム（JBVP, Japanese Board of Veterinary Practitioners）</li></ul><h4>第15回　どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2013　プログラム詳細</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.jbvp.org/petlovers/13_2nd_shimin.pdf" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jbvp.org/petlovers/13_2nd_shimin.pdf</a></li></ul><h4>一般社団法人日本臨床獣医学フォーラム</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.jbvp.org/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jbvp.org/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>愛犬のダイエット、約6割が「自分と同等、それ以上に大変」ヒルズ調べ</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 05:00:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本ヒルズ・コルゲート株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：ジョイ　クレメンチック、以下 日本ヒルズ）は、飼育する愛犬のダイエットに挑戦した事のある20代～70代の男女（600名）を対象に、愛犬の肥満とダイエットに &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2013/06/28/130628-hills">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本ヒルズ・コルゲート株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：ジョイ　クレメンチック、以下 日本ヒルズ）は、飼育する愛犬のダイエットに挑戦した事のある20代～70代の男女（600名）を対象に、愛犬の肥満とダイエットに関する意識調査を実施した。<span id="more-2674"></span></p><p>調査の結果、愛犬のダイエットの失敗要因は、女性ペットオーナーの場合「食事以外のおやつを与えてしまった」、男性ペットオーナーの場合「散歩以外の運動量を増やせなかった」が1位となり、失敗の要因はペットオーナーの性別で異なることが分かった。</p><p>また、愛犬のダイエットの際に、自身も一緒にダイエットを実施したペットオーナーは31.5％。そのうち23.8％が「自分のダイエットより愛犬のダイエットの方が大変だった」、33.3％が「自分のダイエットと同じくらい大変だった」と回答するなど、愛犬のダイエットの大変さが浮き彫りになった。</p><p>苦労した点については、「今まで与えていた物をあげたいけどあげられない状態がつらかった。」「自分だけでなく、家族が隠れて勝手におやつを与え、犬に喜ばれようとする。」などが挙げられた。愛犬が我慢させられている様子が可哀相ということもさることながら、ペットオーナーや家族にとってもご飯やおやつを十分与えられないことがストレスであり、大変だという結果につながった。</p><p>一方で、動物病院で減量指導を受けたと回答した方においては、ダイエットの成功率が75.4％と、自己流の66.4％より約10％高い結果となり、実にその9割が、動物病院での減量指導が成功の秘訣と回答するなど、動物病院の指導のもとにダイエットに取り組むことが効果的であるということが明らかとなった。</p><p>ダイエット失敗率を世帯人数別で見ると、1～3人の世帯では平均値の31.8％より低い30％前後だが、4人世帯の場合34.4％、5人以上の世帯になると39.1％と、同居する家族が多いほど失敗率が上昇する傾向にあった。これは、愛犬のダイエットには家族全員の協力が必要ということの裏付けとなる結果と言えるかもしれない。</p><p>ペットとペットオーナーのそれぞれの体型については、自身を「痩せすぎ（5.8%）」「スリム（16.7％）」と回答したペットオーナーの愛犬は「痩せすぎ、スリム、標準」が67.3％を占めた。一方、自身を「ポッチャリ（26.5％）」「肥満（9.3%）」と回答した人の愛犬は「ポッチャリ（46.5％）」「肥満（10.7%）」という結果に。また、自身を「肥満（10.7％）」と回答した人においては、愛犬についても「ポッチャリ（51.8％）」「肥満（23.2％）」と回答し、かつ「痩せすぎ、スリム」の回答がゼロになるなど、ペットオーナーと愛犬の体型に、強い相関関係があることを示唆した。</p><h4>日本ヒルズ・コルゲート株式会社</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.hills.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.hills.co.jp/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>ロイヤルカナン、キッザニア東京動物病院パビリオンをリニューアル</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 06:00:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[プレミアムペットフード、および犬と猫の療法食のリーディングカンパニーである、ロイヤルカナンジャポン（本社：東京都港区、社長：山本俊之）は、“こどもが主役の街”　「キッザニア東京」に出展している「動物病院」パビリオンを20 &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2013/06/25/130625-royalcanin">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>プレミアムペットフード、および犬と猫の療法食のリーディングカンパニーである、ロイヤルカナンジャポン（本社：東京都港区、社長：山本俊之）は、“こどもが主役の街”　「キッザニア東京」に出展している「動物病院」パビリオンを2013年7月20日（土）にリニューアルする。<span id="more-2653"></span></p>
<p>「動物病院」パビリオンは、「病気の動物の手術」、「動物の診察」、「入院している動物の管理」の3つの仕事エリアで展開しており、子どもたちは、この3つの仕事エリアの中からひとつを選び、獣医師や動物看護師として動物病院の仕事を体験することができる。</p>
<p>今回のリニューアルでは、「病気の動物の手術」エリアで新しいアクティビティを導入。食欲低下により来院し入院してきた猫という設定で、子どもたちは、チューブから直接胃に給餌を行う『チューブフィーディング』を施術するというものだ。新アクティビティの『チューブフィーディング』は、「1. 食道チューブの手術」を行い、チューブから「2. 流動食フードを給餌」するという本格的な手術体験ができるもので、また、その後の「3. 退院から回復までの食事管理」を含めて、これまで以上にリアルな動物病院の仕事を体験することができる。</p>
<p>ロイヤルカナンでは、今後も同「動物病院」パビリオンを通じて、子どもたちに獣医師や動物看護師の仕事をより身近に感じてもらいながら、動物の病気の早期発見の重要性を啓蒙していく。また、犬や猫の健康にとって食事の大切さを知ってもらい、動物と触れ合うことのすばらしさをより多くの子どもたちに体験してほしいと願っているとのこと。</p>
<h4>キッザニア東京「動物病院」パビリオン詳細</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.kidzania.jp/tokyo/activity/pavilion/2_012/index.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.kidzania.jp/tokyo/activity/pavilion/2_012/index.html</a></li>
</ul>
<h4>ロイヤルカナンジャポン</h4>
<ul class="linkList">
	<li><a href="http://www.royalcanin.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.royalcanin.co.jp/</a></li>
</ul>
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		<title>84.3％の愛猫は動物病院が苦手 アニコム調べ</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 07:00:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）が猫の飼い主に対して、愛猫の「動物病院への通院」に関するインターネットを利用したアンケート調査を実施したところ、全体の84.3％にあたる猫は動物病院が苦手ということがわ &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2013/02/25/130225-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）が猫の飼い主に対して、愛猫の「動物病院への通院」に関するインターネットを利用したアンケート調査を実施したところ、全体の84.3％にあたる猫は動物病院が苦手ということがわかった。<span id="more-2268"></span></p><p>「かかりつけの動物病院があるか」を聞いたところ、97.5％の飼い主が「ある」と回答。一方、「猫ちゃんは動物病院が好きですか」との質問に対しては、「嫌い（49.1％）」「どちらかといえば嫌い（35.2％）」が多数を占め、全体の84.3％が動物病院を苦手と感じているいう結果になった。<br />「家ではキャリーバッグに入りたがらないのに、診察が終わると自らキャリーバッグに入る」「他のどうぶつの匂いや鳴き声が怖いようでキャリーの隅で丸まっている」「キャリーの中では鳴いているが、病院に着いた途端におとなしくなる」など苦手な様子が伝わるコメントも見られた。</p><p>全国における飼育頭数は、犬約1153万4000頭・猫約974万8000頭（※）と大差がないのに対して、動物病院への来院割合が犬73.1％・猫21.8％と大きく異なる要因のひとつは、動物病院への苦手意識と同社は分析している。<br />※一般社団法人ペットフード協会　平成24年　全国犬猫飼育実態調査より</p><p>また、「動物病院への通院は大変かどうか」を聞いたところ、「大変」と感じている飼い主と、「大変とは思わない」飼い主がそれぞれ約半数ずつという結果になった。「大変なこと」では、「移動中に鳴く（42.9％）」が最も多く、「キャリーバッグに入りたがらない（41.5％）」「キャリーバッグを見ると逃げ出す（30.3％）が続いた。</p><p>同社は、「キャリーバッグに入る＝嫌いな場所に連れていかれる」という認識に繋がらないように、キャリーバッグを愛猫にとって落ち着ける場所、安心できる場所にし、移動中のストレスを軽減させることが通院する際のポイントだとしている。</p><h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0130222.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.anicom-sompo.co.jp/company/news/news_0130222.html</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>国内初、動物病院の療法食販売を支援する通販事業がスタート</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 06:00:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[全国の動物病院の 90.2％（※1）が利用している動物病院向け通販サービスを展開する株式会社プロミクロス（本社：東京都江東区、代表取締役社長：地引吉昭、以下プロミクロス）は、2012年10月10日（水）から全国の動物病院 &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2012/10/15/121015-promiclos">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>全国の動物病院の 90.2％（※1）が利用している動物病院向け通販サービスを展開する株式会社プロミクロス（本社：東京都江東区、代表取締役社長：地引吉昭、以下プロミクロス）は、2012年10月10日（水）から全国の動物病院に向けて、動物病院が行う療法食（※2）の処方と連携した国内初の通販サービス「プロミクロスケア」の提供を開始した。<span id="more-1951"></span></p><p>「プロミクロスケア」は、動物病院で処方された療法食を飼い主が自宅からいつでも直接注文・購入できる通販サービス。動物病院と連携をし、獣医師の処方をもとに飼い主からの注文を受け付ける。処方有効期限内でのみ、処方された療法食の注文が可能となり、処方期限は告知レターで飼い主へ通知される。</p><p>在庫管理、配送業務はプロミクロスが行うため、「プロミクロスケア」を導入した動物病院では、病院内に療法食の在庫を持たずに療法食を処方・販売でき、在庫リスクをゼロにすることが可能。また、飼い主は処方どおりの療法食を自宅で注文・受け取りができるようになるため、動物病院へ買いに行く負担が軽減される。</p><p>同社は、獣医師が処方した療法食を飼い主が自宅から注文及び購入できる通販サービス「プロミクロスケア」を2011年8月から関東地域限定で150の動物病院に提供し、テストマーケティングを行ってきた結果、導入した動物病院からは、「療法食の在庫スペースや管理の手間がなくなった」「負担が軽減され、診療やサービスの質向上に意識を向けることができた」「飼い主の利便性が高まり継続購入につながった」「飼い主の安心感につながっている」などの声が挙がっている。なお、「プロミクロスケア」で療法食を購入する飼い主の継続購入率は73.9％、一方、動物病院から単純に療法食を宅配するサービスは51.7％と、「プロミクロスケア」の方が22.2ポイント上回る結果となっている。</p><p>※1 全国の動物病院の 90.2％：農林水産省調べ「2009 年都道府県別飼育動物診療施設の開設届出状況」より。<br />※2 療法食：ある特定の病気や症状に対する食事療法のために、栄養成分の量や比率を特別に調整されたフードのこと。</p><h4>株式会社プロミクロス</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.promiclos.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.promiclos.co.jp/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		<title>あなたとどうぶつの絆を深めるために 第14回どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム開催！</title>
		<link>https://www.petwell.jp/news/2012/09/06/120906-jbvp</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 04:00:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[来たる9月29日(土)・30日(日)、ホテルニューオータニ東京で、一般社団法人日本臨床獣医学フォーラムが主催する「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム」が開催される。第14回目となる「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2012/09/06/120906-jbvp">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>来たる9月29日(土)・30日(日)、ホテルニューオータニ東京で、一般社団法人日本臨床獣医学フォーラムが主催する「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム」が開催される。<span id="more-1827"></span></p><p>第14回目となる「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2012」では、一般の飼い主・獣医師・動物看護師の3者が集い、動物にとってのよりよい医療や環境を追求するスペシャルシンポジウム、しつけや毎日のケアなどを学ぶ市民プログラム、震災から18ヶ月たった東北の現状・同行避難の大切さを伝える震災プログラムなど、多岐にわたる内容のプログラムが多数提供される。</p><p>また、動物病院に置かれている専門の医療機器や薬品、ペットフードなど100社以上が展示を行うほか、盲導犬、聴導犬、介助犬、活動犬といった「はたらく犬」のふれあいコーナーも用意されている。</p><p>人と動物の絆のみならず、人と人との絆についても考え、温かい社会づくりのための学びの場となることを目指した「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2012」に、ぜひ足を運んでみては。</p><h4>【開催概要】</h4><ul><li>日時：<br />2012年9月29日(土)・30日(日)</li><li>会場：<br />ホテルニューオータニ東京（東京都千代田区紀尾井町）</li><li>参加費：<br />事前申込1000円（申込締切：9月7日（金））<br />当日券1500円</li><li>主催：<br />一般社団法人日本臨床獣医学フォーラム<br />（JBVP, Japanese Board of Veterinary Practitioners）</li></ul><h4>第14回　どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム2012　プログラム詳細</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.jbvp.org/petlovers/12_shimin.pdf" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jbvp.org/petlovers/12_shimin.pdf</a></li></ul><h4>一般社団法人日本臨床獣医学フォーラム</h4><ul class="linkList"><li><a href="http://www.jbvp.org/" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jbvp.org/</a></li></ul>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3割以上の飼い主が、ペットの夜間救急で通院経験あり</title>
		<link>https://www.petwell.jp/news/2012/08/31/120831-anicom</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 07:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-tokyo-editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アンケート]]></category>
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		<category><![CDATA[アニコム損害保険株式会社]]></category>
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		<category><![CDATA[救急の日]]></category>

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		<description><![CDATA[アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、9月9日の「救急の日」にちなみ、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、「ペットの夜間救急経験」に関する調査を行った。 「夜間救急に通院 &#8230; <a href="https://www.petwell.jp/news/2012/08/31/120831-anicom">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アニコム損害保険株式会社（代表取締役社長 小森伸昭）は、9月9日の「救急の日」にちなみ、ペット保険の契約者に対してインターネットを通じたアンケートを実施し、「ペットの夜間救急経験」に関する調査を行った。<span id="more-1821"></span></p>
<p>「夜間救急に通院した経験がある」のは全体の31.0％。また、「通院したいと思ったが、できなかったことがある」という声も9.6％と、約4割の飼い主が、夜間にペットに対する救急対応が必要な事態を経験していることがわかった。救急で通院した理由では、「下痢・嘔吐」が27.9％と最も多く、「ぐったりしていた（22.9％）」「誤飲・誤食（21.4％）」が続いた。</p>
<p>救急病院を探した方法では、「普段から調べていた（27.9％）」「かかりつけの動物病院に教えてもらった（24.6％）」「インターネットで検索した（24.2％）」との回答が多く寄せられた。また、救急時に困ったことでは「診療費が予想よりも高かった」が22.7％と最も多かった。「病院へ電話してもつながらなかった」「すぐに通院できる病院が見つからなかった」を合算すると28.7％となり、日ごろから緊急時に対応してくれる動物病院を確保しておくことが重要であることがわかる。</p>
<p>救急で通院した際にかかった費用では、10,000円以上30,000円未満が36.9％と最も多かった。また、100,000円以上が5.9％見られ、「誤飲・誤食」「胃捻転」「骨折」などで内視鏡や、CT・MRI検査、手術に至ったケースであった。</p>
<p>ペットの緊急時に対して、普段から備えていることでは、「かかりつけの動物病院を決めている」が83.6％と最も多く見られた。一方で、「夜間の緊急時に通院できる病院を調べている」飼い主は48.7％にとどまっており、ここでも、緊急時に対応してくれる動物病院の確保が課題であることがわかった。</p>
<h4>アニコム損害保険株式会社　ニュースリリース</h4>
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