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	<title>犬の健康相談Q&#38;A &#187; ヘルニア</title>
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		<title>先天的異常があった子の出産について教えてください</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 08:07:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダックスフンド（ミニチュア・ダックス）]]></category>
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		<description><![CDATA[将来お産させるかどうか、迷っています。うちの子は以前お腹から腸が出た子ですが、お産する場合は危険があるでしょうか？控えたほうが良いのなら、6～7ヵ月になったら避妊させようと思っています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>以前お腹から腸が出ていたとのこと。手術を受けて完治したのであれば、お産自体はほぼ問題ないと思われます。</h3>
<p>臍ヘルニアや鼠径ヘルニアといった先天的な異常によるものでも、何らかの外傷によるものでも、手術を受けて完治したならば、お産自体はほぼ問題ないと思われます。</p>
<p>ただし、片側の鼠径ヘルニアがあった場合、妊娠で腹圧が上昇すると反対側にヘルニアが生じる可能性があります。また、先天的な異常の場合、その異常が子犬に遺伝する可能性もあります。このような場合には、交配・妊娠を避けるために避妊手術をおすすめします。</p>
<p>また、交配させない予定であれば、初めての発情前に避妊手術を受けさせると、乳腺腫瘍の発生率がかなり抑えられます。</p>
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		<title>椎間板ヘルニアの子の交配について</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 06:27:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今、椎間板ヘルニアで治療中です。もう症状もなく走ったりしているんですが、交配させて生ませると負担ですか？教えてください！ヘルニアになったのは4ヵ月前です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>椎間板ヘルニアであっても交配・妊娠は可能です。ただし、様々なリスクがあることを覚悟する必要があります</h3>
<p>椎間板ヘルニアの治療で投薬を受けているかと思いますが、これらの投薬内容が、胎児にとって問題がないか（催奇形性の有無はないか）を知っておく必要があります。また、問題がある場合、愛犬への投薬を中止することで、治療に支障は出てこないか。症状を悪化させる可能性はないか。投薬中止にともなう何らかの代替療法はないか、といったことを獣医師とよく相談しておかれることをおすすめいたします。</p>
<p>また、椎間板ヘルニアは脊椎の部分に異常が生じているために起こるもので、脊椎は体を支える大切な役割を担っています。交配・妊娠にともなって愛犬の体にかかる負担が増大し、椎間板ヘルニアを悪化させてしまう可能性は少なからずあるので、よくお考えのうえご決断ください。</p>
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		<title>ヘルニア？腫瘍？どちらでしょうか？</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/194/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 02:38:01 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ヘルニア]]></category>

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		<description><![CDATA[2年前に腹壁ヘルニアの手術をしました。今回また同じような突起物ができ、受診しましたが、しばらく様子を見ることに。ヘルニアなのか腫瘍なのか。また、ヘルニアが悪化したらどうなるのか教えてください。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>通常の腹壁ヘルニアであれば、手で押すと膨らんでいる部分が一時的にへこみますが、腫瘍であればへこむことはありません</h3>
<p>ヘルニアか腫瘍かで迷っているとのこと、通常の腹壁ヘルニアであれば、手で押すと膨らんでいる部分が一時的にへこみますが、腫瘍であればへこむことはありません。レントゲン検査や超音波検査で、主治医の先生に腹壁が裂けていないか確認していただくのも1つです。</p>
<p>腹壁のヘルニアが悪化、すなわち裂け目が大きくなってしまった場合、膨らみ（ヘルニア嚢）の中に腸管の一部が入り込んでしまうことがあります。腸管が無事、もとの位置に戻れば問題はないのですが、時に戻らなくなって腸管運動が阻害され、腸閉塞のような症状が起こる場合や、腸の血行が滞って腸管が壊死し、腹膜炎を起こす場合があります。</p>
<p>愛犬がお腹を痛がる様子を見せたり、膨らみの部分が赤く熱をもったり、周囲とは違う色に急に変わった場合は、悪化している可能性があるので、動物病院を受診するようになさってください。</p>
]]></content:encoded>
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