<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>犬の健康相談Q&#38;A &#187; 年代</title>
	<atom:link href="http://www.petwell.jp/soudan/dog/age/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Wed, 22 Mar 2017 05:13:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.2.2</generator>
	<item>
		<title>愛犬のお漏らし（失禁）で困っています</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/244/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/244/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 05:13:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パピヨン]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[生活や食事・しつけ]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[お漏らし]]></category>
		<category><![CDATA[失禁]]></category>
		<category><![CDATA[膀胱炎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=244</guid>
		<description><![CDATA[生後8ヵ月弱で避妊手術をしてから、50％くらいの確率でオシッコをペットシーツ以外の場所でします。いろいろ工夫してもダメです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>トイレのしつけができていたのに粗相するようになった場合、膀胱炎など泌尿器系の問題があるかもしれません。</h3>
<p>膀胱炎では頻尿、血尿といった症状や、尿量が少ないわりに排尿姿勢を取る時間が長いといった様子が見られることもあります。動物病院で膀胱炎を含め、泌尿器系に問題がないか診てもらいましょう。</p>
<p>体に異常がなければ、入院を含めた生活環境の変化をきっかけに、トイレのしつけがあやふやになった可能性があります。トイレトレーニングの基本に戻り、子犬の時のように集中して一からやり直してみましょう。</p>
<p>今はトレーニング中！失敗しても当たり前、上手くいったらすごいこと！と、タイミングを探りながら根気強く、どうしたら上手くできるか、シーツの大きさや置き場所、号令のタイミングなどを工夫しつつ、サークルやクレートを利用してみるのはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/244/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>犬の健康診断の項目について</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/243/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/243/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 05:13:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ポメラニアン]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[治療・検査]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[犬の健康診断]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=243</guid>
		<description><![CDATA[愛犬の健康診断で、血液検査・心電図・レントゲンを受ける予定です。一般的に検査内容は上記で不足はないでしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>1歳3ヵ月という年齢であれば内容で問題はないと思われますが、泌尿器系疾患のチェックに尿検査も受けておくことをおすすめします。</h3>
<p>もしも健康診断で異常が見つかった場合は、それに応じた詳しい検査を受けていくようにすると良いでしょう。例えば、聴診で心雑音があった時は超音波検査を受ける、など。</p>
<p>定期的な健康診断は病気の早期発見や予防につながります。若い時には年に1～2回、中年齢では半年に1～2回、健康診断を受けるようにしましょう。</p>
<p>また、健康診断の時こそ、愛犬の体調が悪い時にはなかなか聞けない日常的な健康管理のポイントを聞くチャンスです。日ごろ気にかかっているけれどタイミング的に聞きにくいことを、色々聞かれてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/243/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お腹と目の周囲に、脱毛、多めのフケをともなうかゆみが･･･</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/241/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/241/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 09:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イングリッシュ・コッカー・スパニエル]]></category>
		<category><![CDATA[オス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[治療・検査]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=241</guid>
		<description><![CDATA[2～3週間前から、お腹と目の周囲に脱毛やフケをともなうかゆみが現れています。以前にフードを変えたらお腹を中心に赤いじんましんができた時は、フードを変えたら現れなくなりました。今回もフードが原因でしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>ご相談内容のような症状は、食物アレルギーだけでなく、様々な原因で起こり得ます。</h3>
<p>2～3週間前からお腹と目の周囲に脱毛が見られ、かゆみやフケをともなうとのこと。このような症状は食物アレルギーだけでなく、様々な原因で起こり得ます。また、目とお腹の症状が同じ原因による場合もあれば、別々の病気が原因となっている場合もあります。</p>
<p>「シャンプーが合わないのでは？」「食事が合わないのでは？」と考え、これらを変更してみるという方法もありますが、結果が出るまでに時間がかかるだけでなく、一旦治っても同じ症状を繰り返したり、最悪の場合はかゆみも脱毛も治らないどころか逆に悪化して長引くこともあります。</p>
<p>このため、色々試してみるよりも、皮膚病を得意とする動物病院できちんと診てもらうことをおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/241/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>先天的異常があった子の出産について教えてください</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/238/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/238/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 08:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダックスフンド（ミニチュア・ダックス）]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[予防・ケア]]></category>
		<category><![CDATA[子犬の健康]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[幼犬（0歳～12ヵ月齢まで）]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=238</guid>
		<description><![CDATA[将来お産させるかどうか、迷っています。うちの子は以前お腹から腸が出た子ですが、お産する場合は危険があるでしょうか？控えたほうが良いのなら、6～7ヵ月になったら避妊させようと思っています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>以前お腹から腸が出ていたとのこと。手術を受けて完治したのであれば、お産自体はほぼ問題ないと思われます。</h3>
<p>臍ヘルニアや鼠径ヘルニアといった先天的な異常によるものでも、何らかの外傷によるものでも、手術を受けて完治したならば、お産自体はほぼ問題ないと思われます。</p>
<p>ただし、片側の鼠径ヘルニアがあった場合、妊娠で腹圧が上昇すると反対側にヘルニアが生じる可能性があります。また、先天的な異常の場合、その異常が子犬に遺伝する可能性もあります。このような場合には、交配・妊娠を避けるために避妊手術をおすすめします。</p>
<p>また、交配させない予定であれば、初めての発情前に避妊手術を受けさせると、乳腺腫瘍の発生率がかなり抑えられます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/238/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>胃腸が弱い子の食事について教えてください</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/236/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/236/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 08:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オス]]></category>
		<category><![CDATA[キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル]]></category>
		<category><![CDATA[予防・ケア]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[生活や食事・しつけ]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=236</guid>
		<description><![CDATA[ウンチが比較的軟らかいなと常々思っていましたが、先日血便が出て、大腸炎との診断が。体調が良くなった後、胃腸の弱いこの子にどんな食事が良いのか、ドライフード選びのアドバイスをいただけますか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>普段からウンチが比較的軟らかめで、胃腸の弱い愛犬の場合、１）不溶性繊維や可溶性繊維といった食物繊維を適度に含む、２）脂肪分があまり多くない、３）消化性が高い、４）腸内環境を整えるような作用を持つ成分を含む、５）低アレルギー性である、といった胃腸の弱い犬用の「総合栄養食」と記載のあるドライフードが良いでしょう</h3>
<p>長期間保存できるドライフードといえど、開封後は酸化したり、カビが生えたりして、お腹をこわす原因となることも。このため、開封後は密閉容器に入れて冷蔵庫に保管し、半月から長くても1ヵ月以内に使い切るようにしましょう。</p>
<p>胃腸の弱い犬用の市販フードでもウンチの状態が改善されない、体重が減ってくる、毛づやが悪いなどの様子が見られれば、細菌や寄生虫の感染、ストレス、アレルギーや食物不耐性といった、食事が体に合わなかったり、他の胃腸疾患があったりして胃腸が弱くなっている可能性があります。このような時には、かかりつけの動物病院で診察や栄養指導を受けられることをおすすめします。</p>
<p>先天性の肝疾患があるかどうかは、レントゲン検査や超音波検査、詳しい血液検査などで検査することが可能です。また、色々検査を受けても肝酵素値が上昇する原因が不明な場合には、肝臓の一部を切除し、病理組織学的検査を行うと明らかになることもあります。</p>
<p>一度担当の獣医師に、今後の方針や対処法についてご相談してみることをおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/236/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>肝臓の数値が半年に3回も急変･･･心配です。</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/235/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/235/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 08:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チワワ]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=235</guid>
		<description><![CDATA[4ヵ月前と2ヵ月前、そして昨日、嘔吐が続いてぐったりし、病院で検査すると、GOT、GPTともに測定器の値を振りきりました。2回目は恐らく前日に撒いたアリの殺虫剤が原因ですが、1回目と今回は原因不明。肝臓の数値が半年に3回も急変するなんて、先天的なものですか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>GOTやGPTといった肝臓の酵素値は、様々な原因で上昇します。散歩中に殺虫剤や農薬、除草剤などをなめたり、人間用の市販薬などを飲ませたりといったことでも起こることがあります</h3>
<p>このほか、寄生虫や細菌（例：レプトスピラ症）、ウイルス（例：犬伝染性肝炎）などの感染症、栄養障害、免疫異常、そして先天的肝疾患などでも上昇することがあります。</p>
<p>繰り返し起こるのであれば、一度、散歩コースや家庭内の医薬品・化粧品・殺虫剤などの場所を見直してみましょう。例えば、散歩コースのどこかで定期的に除草剤や殺虫剤が撒かれていないか。また、家庭内の医薬品や殺虫剤などを愛犬の口が届くところに置いていないか、確認してみると良いでしょう。</p>
<p>ただし、半年に3回の肝酵素値の急変は、同じ原因で起こっているのではなく、それぞれまったく別の原因である可能性もあります。</p>
<p>先天性の肝疾患があるかどうかは、レントゲン検査や超音波検査、詳しい血液検査などで検査することが可能です。また、色々検査を受けても肝酵素値が上昇する原因が不明な場合には、肝臓の一部を切除し、病理組織学的検査を行うと明らかになることもあります。</p>
<p>一度担当の獣医師に、今後の方針や対処法についてご相談してみることをおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/235/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ご飯を食べてくれません</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/233/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/233/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 08:13:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チワワ]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[食欲不振]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=233</guid>
		<description><![CDATA[1歳6ヵ月のチワワを飼っています。2回目の生理が1ヵ月半前にきましたが、その少し前からごはんも好物もほとんど食べません。食欲増加の薬を飲ませてもダメでした。ちなみに、発熱はありませんが、しゃっくりみたいなものをすることが多く心配です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>発情にともなって食欲が低下することがあります。しかし、発情からすでに1.5ヵ月が過ぎているのに食欲がないというのは、体に何らかの異常がある可能性が考えられます</h3>
<p>交配はさせていませんか？　犬にもつわり症状があり、それが交配後1ヵ月前後に現れることがあります。また、つわり症状が続くような場合では、妊娠中毒や、胎児に異常がある可能性なども考慮する必要があります。交配をさせていなければ、発情後にホルモンの関係で免疫力が低下し、子宮や膣の炎症などが起こっている可能性も考えられます。</p>
<p>また、発情とはまったく関係なく別の病気にかかっている可能性もあり、しゃっくりみたいなのが増えているのはそのせいかもしれません。</p>
<p>食欲増進剤などで様子を見るのは、体に明らかな異常がなく、夏バテのような状態になっている場合や、病気の原因が分かっていて、それに対して治療を行いつつ、体力をつけるために行う場合です。</p>
<p>安易に食欲増進剤などで様子を見ず、まずは愛犬の体に異常がないか、しっかりと診察されることをおすすめします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/233/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>足の指の数が左右で違います･･･</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/222/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/222/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 06:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オス]]></category>
		<category><![CDATA[チワワ]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[幼犬（0歳～12ヵ月齢まで）]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=222</guid>
		<description><![CDATA[先日ペットショップで購入したばかりなのですが、足の指が、左は4つ、右は5つで、ちぐはぐなんです･･･。別に何でもないようなことなのでしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>通常犬は、基本的に前足には指が5本、後ろ足には4本あります（犬種によって狼爪が普通にあったり、なかったり、と異なりますが）</h3>
<p>椎指の数が前足同士、あるいは後ろ足同士で異なる場合、それが生まれつきのものであれば、数が多ければ過剰症（狼爪ともいいます）、少なければ欠損症という先天的な奇形ということになります。</p>
<p>基本的には日常生活上問題はないと思いますが、過剰症の場合は手術で切除することが可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/222/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>椎間板ヘルニアの子の交配について</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/221/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/221/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 06:27:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シーズー]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルニア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=221</guid>
		<description><![CDATA[今、椎間板ヘルニアで治療中です。もう症状もなく走ったりしているんですが、交配させて生ませると負担ですか？教えてください！ヘルニアになったのは4ヵ月前です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>椎間板ヘルニアであっても交配・妊娠は可能です。ただし、様々なリスクがあることを覚悟する必要があります</h3>
<p>椎間板ヘルニアの治療で投薬を受けているかと思いますが、これらの投薬内容が、胎児にとって問題がないか（催奇形性の有無はないか）を知っておく必要があります。また、問題がある場合、愛犬への投薬を中止することで、治療に支障は出てこないか。症状を悪化させる可能性はないか。投薬中止にともなう何らかの代替療法はないか、といったことを獣医師とよく相談しておかれることをおすすめいたします。</p>
<p>また、椎間板ヘルニアは脊椎の部分に異常が生じているために起こるもので、脊椎は体を支える大切な役割を担っています。交配・妊娠にともなって愛犬の体にかかる負担が増大し、椎間板ヘルニアを悪化させてしまう可能性は少なからずあるので、よくお考えのうえご決断ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/221/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>愛犬のウンチの色が黄土色に</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/dog/220/</link>
		<comments>http://www.petwell.jp/soudan/dog/220/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 06:22:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[etre-admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダックスフンド（ミニチュア・ダックス）]]></category>
		<category><![CDATA[メス]]></category>
		<category><![CDATA[年代]]></category>
		<category><![CDATA[性別]]></category>
		<category><![CDATA[成犬（1歳～6歳まで）]]></category>
		<category><![CDATA[犬種]]></category>
		<category><![CDATA[生活や食事・しつけ]]></category>
		<category><![CDATA[症状・健康状態]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.petwell.jp/soudan/dog/?p=220</guid>
		<description><![CDATA[ドッグフードを変えてから、硬くて小粒状態の、黄土色のウンチが出るようになりました。これは単にフードが合わないだけでしょうか？前は茶褐色のウンチでした。ちなみに、本人は元気いっぱいです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>便の色は食べるフードの色によってかなり変わります</h3>
<p>便がやや硬めにはなっているものの、元気いっぱいで順調に成長しているようでしたら問題はないでしょう。</p>
<p>フードが合わない時は、被毛のツヤが悪くなったり、肌の状態が悪くなって脂っこくなったり、フケが増えたりといった様子が見られます。このような時にはフードを切り替えてみると良いでしょう。</p>
<p>現在のフードで全体的な調子が良く、ただ、便が硬すぎて排泄しにくいことだけが問題という場合は、野菜を煮たものを足してあげたり、無味のチキンスープを飲ませたりして、繊維分や水分を多く摂取できるようにしてあげると良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.petwell.jp/soudan/dog/220/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
