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	<title>猫の健康相談Q&#38;A &#187; 成猫（1歳～6歳まで）</title>
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		<title>うちの猫の後ろ足にハゲがあります</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 06:39:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[後ろ足のかかとに、直径5mmくらいのハゲを見つけました。特にかゆがっておらず、ノミ駆除もしています。ストレスでしょうか？あるのは右足だけで、左足にはありません。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>赤くなったり、フケやカサブタができていたら、動物病院で診察を受けることをおすすめします</h3><p>そのハゲは、赤くなったり、フケやカサブタができたりしていませんか？もしこのような様子があれば、皮膚病やすり傷などの可能性があるため、動物病院で診察を受けることをおすすめします。</p><p>ただし、お座りをしたり、フセをした時に接地する部分がハゲているのであれば、そこに体重がかかることで、一部毛がすり切れただけかもしれません。フローリング敷きなどの家に住んでいる場合に、まれに見られます。</p><p>対処としては、猫がよく接地する場所に敷物を敷いてあげることです。これが原因のハゲで、左右対称性でないのであれば、一度猫の歩き方に問題がないか見ていただくことをおすすめします。</p><p>ストレスでも脱毛することはありますが、この場合は、よく体を舐める、イライラする、食欲が落ちたり逆に異常に増えたりする、といったストレスの徴候が見られることが多いものです。そんな様子がある場合には、行動治療を専門にしている動物病院にご相談されると良いでしょう。</p>]]></content:encoded>
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		<title>2匹目に保護猫を迎えることに。何か気をつけることはありますか？</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 13:19:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[隣の方が保護した子猫を飼おうと思っています。駆虫済み・5種混合ワクチン接種済みです。先住猫（3種接種済）がいるのですが、何か注意することはありますか？子猫は保護当時、風邪をひいていて、今も少しくしゃみをしたりしています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>子猫が病気を持っていないか検査を受け、先住猫に病気をうつさないようにしましょう</h3><p>先住猫がいるところに新しい子猫を迎える際には、子猫が他の病気を持っていないか、しっかりと検査を受け、先住猫に病気をうつさないようにすることが第一です。消化管内寄生虫や、ノミ・耳ダニなどを含めた外部寄生虫の検査だけでなく、FeLVやFIVといったウイルスの検査、そして、一般的な健康診断とワクチン接種を受けさせましょう。</p><p>また、子猫を迎える予定時期の少なくとも数カ月前には、先住猫にワクチン接種を受けさせましょう。こうしておけば、子猫が猫風邪をひいていても、先住猫に感染するリスクがかなり抑えられます。また、先住猫の現在の健康状態を知っておくためにも、先住猫にも健康診断を受けさせておくと良いでしょう。</p><p>この他、住環境での注意点としては、</p><ul style="list-style-type: disc;"><li>トイレは猫の数＋1個、すなわち3個用意すること。</li><li>爪とぎや休憩場所をいくつか用意し、やや離れた場所に設置して、それぞれのテリトリーを作ってあげること。</li></ul><p>神経質な猫の場合、キャットタワーやキャットツリーなどを購入し、猫がリラックスできたり、時には優位になったりできる3次元的な空間を提供してあげることも良いですね。</p><p>2匹が互いに慣れるまでは、あまり子猫にかまいすぎず、子猫が先住猫のそばに寄ってきた際には、先住猫が子猫を受け入れられるよう、先住猫にとって良いこと・うれしいことをしてあげるのも一つです。ほめたり、ご褒美をあげたり、また、ブラッシングやマッサージなどの時間を作り、両方の猫がリラックスできるようにしてあげると良いかもしれません。</p><p>また、動物病院では猫の様々な場面でのストレスを緩和させるフェロモン製剤が販売されているので、利用してみるのもおすすめです。</p>]]></content:encoded>
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		<title>ストレス？引っ越しの後、片目が腫れてしまいました</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 10:48:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[引っ越しをした翌日、丸1日怖がって隠れていた猫の左目が、赤く腫れ、瞬膜が半分出て、目やにも出ていました。2日経つと目やにはなくなり、腫れも少し引きましたが、ストレスが原因かもと思い、病院に連れていくのをためらっています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>引っ越しの時に、何かで目を傷つけてしまったのではないでしょうか？</h3>
<p>ストレスでというよりは、引っ越しの時に、何かで目を傷つけてしまったのではないでしょうか？できれば、目の炎症は痛みがともなうことが多いので、見つけ次第すぐに対処するほうが望ましいです。</p>
<p>徐々に腫れや瞬膜の状態などが元に戻っているのでしたら、自然回復していっているのかもしれませんが、数日経っても様子が変わらない、逆に悪化しているといった場合には、治療が必要かもしれません。</p>
<p>目はたった2個しかない大切なもの。引っ越しなどのストレスから目に異常を起こすこともあるので、何かおかしいと思った時には早期に動物病院に連れていくことをおすすめします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>口や目の周囲に黒いシミができています。これは何ですか？</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/cat/68/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 10:48:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[目や口の周囲（粘膜と皮膚の境目）に、人間のシミのような直径1mmぐらいの黒いモノがたくさんできてきました。ほくろのように盛り上がってはいません。どんどん増えているので、ちょっと心配しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>特に問題はありませんが、シミのようなものが盛り上がってきたり、かゆみがある場合は、診察を受けることをおすすめします</h3>
<p>目や口の周囲、特に粘膜と皮膚の境目あたりに、シミのようなものがどんどん増えてきているとのこと。</p>
<p>猫さんの毛色は何色でしょう？ショウガ色の毛（赤っぽい色、オレンジ色の毛）を持つ場合、生後1歳齢ごろから、直径1mmから1cm前後の黒子が次々と出てくることがあります。これは単純黒子あるいは多発性黒子と呼ばれ、遺伝的にメラニンが過剰な状態になっているものです。</p>
<p>最終的にはこれらの黒子はつながり合い、目や口の粘膜部分が黒茶色になりますが、特に問題はありません。</p>
<p>ただ、シミのようなものが盛り上がってきたり、かゆみがある場合は皮膚病かもしれないため、動物病院で診察を受けることをおすすめします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>排便後、ウンチに鮮血が･･･</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 10:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[何年も前からウンチをした後に、ときどき鮮血がポタッと1滴落ちます。大体粘りのある真っ赤な血です。ウンチ自体は問題ないようで、健康状態も良好です。鮮血なので、腸に問題があるのでしょうか?]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>排便後の鮮血は、大腸から、あるいは肛門からの出血が原因であることが一般的です</h3>
<p>この他、血液の病気（止血異常）でも血が出ることはありますが、その場合は色々なところからの出血（目の出血や皮膚の内出血など）が見られます。</p>
<p>粘りがある時は、大腸が刺激されて粘液が混じるためかもしれません。便に粘液が混じるのは、寄生虫感染や細菌感染、アレルギーなどで大腸に炎症が生じている時や、硬い便で大腸が刺激された時などです。</p>
<p>何年も続いているとのことなので、便検査を含めて、一度詳しい検査（直腸検査や内視鏡検査）を受けてみられることをおすすめします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>猫の尿石症について教えてください</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 02:32:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[うちの子に膀胱結石ができたようです。調べてみると「尿結石でおしっこが出なくなるのはオス猫が多い」というようなことが書いてありましたが、どうなのでしょうか。お薬で治すしか方法はないのでしょうか。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>メス猫でも尿結石が大きかったりすると、尿道に詰まって尿が出なくなることがあります</h3>
<p>メス猫の場合は、オス猫に比べて尿道が短いため、尿道が長いオス猫に比べて尿結石などは詰まりにくい傾向にあります。</p>
<p>しかし、ほとんど尿が出ない、あるいはまったく尿が出ないという症状が見られれば命に関わる緊急事態です。きちんと排尿できているかどうかは、メス猫でも確認してあげる習慣をつけると良いでしょう。</p>
<p>膀胱結石ができてしまった場合、結石の種類や大きさにもよりますが、治療は結石を溶かす作用のある処方食やお薬が中心となります。処方食やお薬などでなかなか溶けない場合などでは、手術で取り出す必要が出てくることもあります。</p>]]></content:encoded>
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		<title>脱肛の治療法を教えてください</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 01:00:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[長期間下痢が続いたために脱肛になってしまいました。薬は飲ませずに食事制限で対応していますが、先日、排便時に10cmくらい腸が出てしまい、今は入院中です。手術しないで治せたらと思うのですが･･･。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>脱肛自体は、飛び出した腸を元に戻さないと、腸が壊死し、命にかかわることがあります</h3>
<p>繰り返し脱肛するのであれば、肛門を一時的に縫い縮める処置が行われますが、この処置を行っても脱肛が再発するのであれば、腸を固定するなどの手術が必要となってきます。</p>
<p>ただ、下痢が長期間続くことで脱肛が起こっているようなので、まずは下痢の原因を突き止め、その治療を積極的に行っていくことが重要です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>左目の内側（鼻の近く）が腫れています</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/cat/49/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 04:42:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[猫の頭をなでていたら、左目の内側（鼻のほう）が腫れていました。この子は左目の鼻涙管が通っておらず、また、以前両目の上をかき、脱毛してケガをしたので病院に連れていくと、好酸球性肉芽腫症候群かも、と言われました。どちらかが原因で腫れているのでしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>細菌感染、好酸球性肉芽腫症候群、どちらも可能性があります。一度、動物病院で診察を</h3>
<p>左目の内側が腫れているとのこと、ちょうど鼻涙管の始まり部分が腫れているのであれば、そこに細菌感染などが起こったためかもしれません。あるいは、どこかにぶつけた、虫か何かに刺された、自分で引っかいた、という場合にも腫れが見られることがあります。</p>

<p>以前と同様に好酸球性肉芽腫症候群の疑いがあるものかどうか、原因は何かといったことは、実際に診たり、検査してみないことには分かりません。このため、一度動物病院での診察をお受けになることをおすすめします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>猫の耳（外側）が皮膚炎になってしまいました</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/cat/48/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 04:37:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1ヵ月前から、耳の周辺をかゆがり、徐々に毛が抜けて赤くなり、かきすぎて少し血がにじんだりしてきました。病院にはなかなか行けない状態なので、市販の薬で猫にも使えるようなものはありませんか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>血がにじむくらいかくというのは、かゆみがかなりひどい状態です。獣医師に診てもらった方が良いですよ</h3>
<p>耳の周辺をかゆがるというのは、アレルギーや細菌感染、真菌感染などによる皮膚炎や、耳ダニなどによる外耳炎など、様々な原因が考えられます。</p>
<p>原因が違えば治療法も変わってきますので、安易に市販のお薬に頼らず、なんとか時間を作って動物病院で診ていただくことをおすすめします。</p>
<p>すでに1ヵ月もかゆい状態が続いているのであれば、愛猫にとって肉体的にも精神的にもかなり負担がかかっているはずです。受診が無理ならば、往診してくれる動物病院もありますので、そんな病院を探してみるのも良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>この頃、やたらと布団を掘って潜り込みます</title>
		<link>http://www.petwell.jp/soudan/cat/46/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 04:32:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アメリカン・ショートヘアー]]></category>
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		<category><![CDATA[猫種]]></category>
		<category><![CDATA[生活や食事・しつけ]]></category>
		<category><![CDATA[相談内容]]></category>

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		<description><![CDATA[最近なのですが、寝ている人の上に乗ったり、掛け布団をかきかきやるのですが、何か原因はあるのでしょうか？前からやるのであれば別に気にしないのですが、最近やるようになったので気になってしまって･･･。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>猫はもともと寒がりな動物です。目立った問題がなく、健康であれば、気にしなくても大丈夫です</h3>
<p>猫は温かさや柔らかさを好む動物です。このため、寒くなってくると温かい人の上に乗ったり、布団を寝やすいように動かしたりといった行動をとることがよくあります。特に避妊・去勢手術を受けた後の猫は、子猫に戻ったように甘え始めることがあり、以前はとらなかったり、頻繁ではなかった行動をとることがあります。</p>
<p>また、避妊していないメス猫であれば、発情期が近くなると、とても甘えるようになり、飼い主にくっついてばかりになることがあります。</p>
<p>このため、日常生活上で目立った問題もなく、愛猫の健康状態も良好であれば、気にしなくても良いでしょう。</p>]]></content:encoded>
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